だいじょうぶ

松浦弥太郎さん主宰の「くらしのきほん」の中の、「わたしのきほん」スペースに、自分の文章が掲載されていた。

職業、自分さが士。

 
 
 
 職業、自分さが士。「他人の自分探しを手伝う専門家」というつもりでかいて(描いて)みたけれど、「徹底的に自分探しをする人」のようにも受けとれるかも。
 
#‎絵と言葉のノート‬
‪#‎sketches‬
#‎sketch‬
 
 
 

「くらしのきほん」の「わたしのきほん」

 
 松浦弥太郎さんの「くらしのきほん」の新サービス「わたしのきほん」に昨日、自分で考えた「じぶんなりのきほん」を書いてみた。本日それを見てみたら、掲載されていた。そうか、こんなふうに見えるのか。
 

 
 
 

未来のために今を犠牲にしないようにね

 
ちゃんと勉強しないと大人になって困るぞ
貯金をしておかないと歳をとってから大変だぞ
食べたいだけ食べていたら体に悪いぞ
練習はウソをつかないのだから根を上げるな

などいろいろな言い方がある

これらすべて 考えようによっては
未来のための今は我慢しようぜ
ということでないだろうか

今が良ければそれでいい
と刹那的になるのも良くないけど
未来が良ければ(良いはずなら)今はいい
と現在をないがしろにしてしまうのは
今を大切にしていない証拠ではないか

過去も今も未来も
自分が存在できるのは
そのときどきの今しかないのだから
今を大事にしてこそ 未来はある(のだろう)
 
 
 

しりとり

 
ルがくると
ルビーとこたえ
またルがきたら
ルーちゃんぎょうざとくちにする

おおさかのぎょうざやったんやろか
ルービックキューブが
はやるまえやったんやろね

ズがきても
ズッキーニをしらなかったあのころ